目標を立てるとき
多くの人は
自分視点だけで
考えてしまいがち
ではないでしょうか。
やりたいこと
達成したいこと
叶えたい未来
それ自体は
とても大切で
尊重すべきものです。
しかし
なかなか形に
ならない目標も
少なくありません。
その理由は
能力や努力
ではなく
視点の数に
あることが
多いのです。
他者視点が目標を立体化する

他者視点
他者視点を
取り入れると
目標は
平面から
立体へと
変わります。
立体化した目標は
現実との接点を
持ち始め
行動の方向が
一気に
明確になります。
自分だけでなく
周囲の期待
ニーズ
役割を
意識することで
目標は
現実的な
「計画」へと
進化します。
まず確認すべき自分の立ち位置

立ち位置
ただし
いきなり
他者視点を
入れると
軸がぶれて
しまいます。
そこで
最初に必要なのが
自分の立ち位置です。
自分の立ち位置
自分の立ち位置
過去の経験
今の状況
強みと課題
それらを
一度
客観的に
見つめ直す
ことが
重要です。
仕事における複数の視点

仕事
仕事の場面では
考慮すべき
視点が
数多く
存在します。
お客さん
お客さん
お客さん
上司
部下
同僚
関連部署
取引先
組織全体
それぞれの
期待や
困りごとを
理解することで
目標は
独りよがり
ではなく
価値あるものへ
変わります。
プライベート目標と他者視点

プライベート
他者視点は
仕事だけの
ものではありません。
プライベートの
目標にこそ
効果的です。
家族
パートナー
友人
その目標が
周囲に
与える影響を
考えることで
目標は
共有可能になります。
共有される目標が生む達成感

達成感
他者視点を
取り入れた目標は
一人の
自己満足で
終わりません。
周囲の
サポートを
受けながら
達成した
喜びを
分かち合えます。
達成感
この感覚が
次の行動への
原動力になります。
一人称から始めない目標設定

一人称
あなたの目標は
今
一人称だけで
語られて
いませんか。
少しだけ
周囲の視点を
借りることで
目標は
より現実的に
より強く
あなたを
前に進めます。
自分と周囲が
共に成長する
目標づくりを
今日から
始めて
みませんか。
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
私は広島市で離職率改善コンサルタントをしています
ACTASの服部哲茂です。
「だれでも
劇的に変わる瞬間がある」
これが私共の
キャッチフレーズ
あなたの
劇的に変わる瞬間を
コーディネートします。
私共は主に企業での幹部職研修
コミュニケーション研修等
行っています。
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