新たな行動

新たな行動を起こすために、その考え方一旦脇に置きませんか?

コーチングは
新たな行動を
生むために行われます。

相手が
ゴールに向けて
自発的に行動できるようにするのが

コーチングです。

人は仕事を含め
今までに生きてきて
手に入れてきた

その人となりの
考え方があります。

新たな行動を起こすには
その考え方を
一旦脇に置く必要があります。

つまり
視点を変えて
他の選択肢も含め

もう一度
選び直さなければ
新たな行動は生まれません。

しかし、
こうして選び直した行動は
かなりのエネルギーが必要です。

コーチは
相手の内在するエネルギーを
引き出す存在と言えます。

如何ですか?

新たな行動を
起こそうとして
挫折したことありませんか?

変わることが
目的ではありません。

変わる

今を変えたいと
思うからこその
新たな行動ですよね?

そんなときこそ
ぜひ、プロのコーチの
力を使ってください。

私たちが
どうやって、
そのエネルギ-引き出すか?

まず行うのが
ゴールと現状のギャップを
明確にすること

ギャップ

ここが
簡単そうで
出来ないから

自分では
自分の内なる
エネルギーを出せないのです。

ゴールや現状は
本人が一番分っているつもりでも
当事者が一番知らないものです。

相手のゴールや現状を
本人以上に
分っているコーチがいるからこそ

そのエネルギ-を
ゴールに向かって
使うことが出来ます。

時には
ゴールとは
違う方向に向かっているかも知れません。

それを
訂正できるのも
コーチの仕事です。

先日
ある企業さんから
「企業理念」を作りたいとご相談がありました。

事前に調べると
会社のホームページには
立派な企業理念がありました。

「企業理念を作りたいとのことでしたが、
もう既に、お持ちですよね?」

「あ!あれ
あれは先代が考えた理念で
私は覚えてもいません」

なるほど。
二代目社長として
自分で作りたいのですね?

今はヒヤリング最中ですが、
もしかしたら
社名が変わるかも知れない

大変革が
起こるかも知れません。

面白いですね。
今の事業は
当然大事だけれど

目指しているところが
先代どは違うようです。

今その違いが
何かが明確に
なりつつあります。

そんな瞬間に
立ち会えるコーチって
ワクワクします。

本当にその社長が
やりたいことは
何か?

将来の
夢を形にするのが
私たちコーチです。

新たな未来に向けて
前進することを
お手伝いします。

 

最後までお読みいただき
ありがとうございます。

私は広島市で離職率改善コンサルタントをしています
ACTASの服部哲茂です。

「だれでも
劇的に変わる瞬間がある」

これが私共の
キャッチフレーズ

あなたの
劇的に変わる瞬間を
コーディネートします。

私共は主に企業での幹部職研修
コミュニケーション研修等
行っています。

また、
ちょっと他では経験できない
コーチング研修もしています。

下記にどなたでも
参加出来るセミナーを
ご紹介します。

お時間が合えばどうぞ、
お越しください。

秘密厳守でパーソナルコーチングも行っております。

コーチングは自己改革のツールです。
自己投資しませんか?

【11月9日】カードを使ったコーチング体験会(Points of You®体験会)
【11月14日】子どもの才能の見つけ方・育て方
【11月14日】生まれ持った才能を知り活かすセミナー
【11月19日】Hello Points ワークショップ(Points of You®Explorer養成講座)
【11月20日】Talent FocusⓇプラクティショナー養成講座
【11月22日】自分軸を明確にし拡げるセミナー
【11月25日】Talent FocusⓇ詳細解説セミナー
【11月29日】パワハラ防止法対応において企業に求められていること

今後のセミナー

セミナー情報

お問い合わせ先

お問い合わせフォーム

関連記事

  1. フライングダイナソー
  2. タイミング
  3. 目標達成
  4. コーチング
  5. 双方向

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

代表挨拶




ACTAS代表 服部 哲茂


ACTASの由来は「行動する」の意味のACTと、「らしく」の意味のasを足した、造語。自分らしく行動してほしいという意味が込められています。

自分らしく行動することで、もてる力をもっと発揮できる。世の中の人がみんな自分らしく行動できれば素晴らしい社会が実現できる。

私たちACTASはそう考えています。

そのための情報発信をしていきます。


最近の記事

  1. 人的資本経営
  2. ワールドカップ
  3. ドーハの1ミリ
  4. 人と会社
  5. 人的資本
PAGE TOP