理想のチーム

あなたにとって理想のチームってどのようなチームですか?

あなたは今、
どのようなチームを
率いていますか?

あるいは
どのようなチームに
所属していますか?

そして、今はコロナ禍で
先の見えない複雑な時代に
突入しました。

もう一人のリーダーで
チームを引っ張るには
限界が来ています。

リーダーシップ

リーダーシップ

いまこそ
チーム力が
求められる時代です。

チーム力

チーム力

チームと
グループの違いを
定義できますか?

グループは
集まっただけですが

チームはそこに
同じ目的があります。

グループの力は
足し算ですが、

チームは
相乗効果です。

グループは
楽しいだけで
成立しますが、

チームは
一人一人の
モチベーションが高く

成果を
最大限に発揮します。

多くのリーダーは
プレーヤーとしての手腕を
評価されてリーダーになっています。

しかし、一人で成果を上げるのと
組織を通して成果を上がるのでは
求められる能力が違います。

例えば
一人であれば
一人が理解し行動すれば良いですが、

チームは
その目的の
共有が必要で。

その目的は
共有しましたか?

良く、こんなリーダーがいます。

「目的を共有したのに
理解していないメンバーがいる
だめなメンバーがいると困る」

これってそのまま
「分かりやすく目的を
共有できていないリーダーは困る」

ではないですか?

色々なメンバーから
チームは成り立っています。

ならば、
伝え方も
色々なければなりません。

あなたは
その伝え方に
注意を払いましたか?

「伝えた」と
「伝わった」は違います。

「伝わった」でないと
チーム力は
発揮できません。

あなたがどんなに
優秀なぷプレーヤー
だったとしても

「伝える」力は
別物です。

あなたは
メンバーに対して
「問い」を投げかけていますか?

優秀なチームは
メンバー一人一人が
自ら考え行動します。

しかし、
勝手に考え行動していては
チームとは呼べません。

同じベクトルに向けて
行動してこそ
チームと呼べます。

それには
リーダーの
「問い」が重要です。

それは「指示」でも
「命令」でもなく
「問い」なんです。

つまり
自からがどう動いたら良いか
「問い」かけることが重要です。

この「考え行動する」ようにする
スキルもリーダーには
求められます。

いかがですか?
一プレーヤーとは
違うスキルが必要ですよね。

今日から
この「チームビルディング」の
話題を取り上げていきます。

「チームビルディング」に
興味がある方は
これからの数日は楽しみにしていてください。

今ある企業さんで
新人研修を
今月からさせて頂きます。

新人さんに考える研修を行います。

そのテーマは
「我が社とSDGs」

面白くないですか?

会社のことを
まだ分かっていない
新入社員にSDGsを考えさせるって

これこそ
考えるチームを
創ることなんです。

また、そのあたりに
結果も交えながら
チームビルディングを考察していきます。

 

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございます。

私は広島市で人材開発コンサルタントをしています
ACTASの服部哲茂です。

「だれでも
劇的に変わる瞬間がある」

これが私共の
キャッチフレーズ

あなたの
劇的に変わる瞬間を
コーディネートします。

私共は主に企業での幹部職研修
コミュニケーション研修等
行っています。

また、
ちょっと他では経験できない
コーチング研修もしています。

下記にどなたでも
参加出来るセミナーを
ご紹介します。

お時間が合えばどうぞ、
お越しください。

秘密厳守でパーソナルコーチングも行っております。

コーチングは自己改革のツールです。
自己投資しませんか?

【3月31日,4月14日,23日】Hello Points ワークショップ(Points of You®Explorer養成講座)(Zoomによるオンラインセミナー)
【4月9日】自分とメンバーの特性を活かしあうセミナー
【4月10日】Talent FocusⓇプラクティショナー養成講座
【4月14日】子どもの才能の見つけ方・育て方
【4月18日】カードを使ったコーチング体験会(Points of You®体験会)
【4月26日】Talent FocusⓇ詳細解説セミナー

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代表挨拶



ACTAS代表 服部 哲茂


ACTASの由来は「行動する」の意味のACTと、「らしく」の意味のasを足した、造語。自分らしく行動してほしいという意味が込められています。

自分らしく行動することで、もてる力をもっと発揮できる。世の中の人がみんな自分らしく行動できれば素晴らしい社会が実現できる。

私たちACTASはそう考えています。

そのための情報発信をしていきます。


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