片付ける

気になることをサクサク片つけてしまうには

気になるけど
着手できていないことって
ありませんか?

 

大きなことことから
小さなことまで
結構あったりします。

 

その理由は何ですか?

 

忙しいから?
たいして重要でないから?
直ぐには片つきそうにないから?

 

理由を上げれば
沢山出て聞きます。

 

でも、
それって気になるんですよね?

 

では

 

片つけちゃいましょう!!!

片つける

片つける

片付けられないのは
そのこと自体に
エネルギーを消費するから

 

未提出の報告書を督促したり
借りていたものを返したり
未返信のメールを返したり

 

一時的と言え
エネルギーを使います。

 

しかし、誰にでも
経験があると思いますが、
気になることが解消すると爽快です。

 

そして、気がついているでしょうか?

 

片つけるエネルギーを
気にしていることが
既にエネルギーを消費していることを!

 

「気になる」ことを
抱えているだけで
消費するなら

 

早く解消した方が
結果は省エネです。

 

先ずは
全体を見れるよう
「気になるリスト」を作成

TODOリスト

TODOリスト

これは作るだけで、
全てを片つけても
時間を取らないことが分かって

 

それだけでも
気が楽になったりします。

 

と言っても
リストを作っただけでは
夏休みの宿題と同じで

 

片つきません。

 

先ずは急ぐもの
直ぐに片つくものから
着手

 

さて、
残った大物(笑い)の
対処ですが、

 

リストの次の欄に
「完了時に得られるもの」を
書きます。

 

つまり
完了したときに
得られるものを明確にするのです。

 

コーチングで
良く使う手法ですが、

 

目標を達成したときの
イメージが鮮明なほど
達成意欲が増します。

 

このリストはチェックが付き
その項目が消えると
達成感が得られます。

 

従って、大物は
マイルストーンを作って
達成を小分けします。

 

漠然と動いていたのでは
結局、未消化感だけが
残ってしまいます。

 

これは習慣化できると
逆にこの作業を
しないと済まなくなります。

 

出来る人って
何らかの方法で
こうしたリスト化しています。

 

さあ、あなたも
出来る大人の仲間入り

 

サクサクっと仕事を済ませて
自分の時間を
作りましょう。

 

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございます。

私は広島市で人材開発コンサルタントをしています
ACTASの服部哲茂です。

「だれでも
劇的に変わる瞬間がある」

これが私共の
キャッチフレーズ

あなたの
劇的に変わる瞬間を
コーディネートします。

私は主に企業での幹部職研修
コミュニケーション研修等
行っています。

また、
ちょっと他では経験できない
コーチング研修をしています。

今後のどなたでも
参加出来るセミナーを
ご紹介します。

お時間が合えばどうぞ、
お越しください。

秘密厳守で誰にも知られずにパーソナルコーチングも行っております。
コーチングは自己改革のツールです。
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ACTAS代表 服部 哲茂


ACTASの由来は「行動する」の意味のACTと、「らしく」の意味のasを足した、造語。自分らしく行動してほしいという意味が込められています。

自分らしく行動することで、もてる力をもっと発揮できる。世の中の人がみんな自分らしく行動できれば素晴らしい社会が実現できる。

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