「人が育たない」
「辞めてしまう」
「現場がバラバラ」
多くの企業で
同じ悩みを
耳にします。
特に技術系の会社では
・仕事のやり方が人によって違う
・ベテラン頼みの現場
・リーダーが育っていない
こうした状態が
離職や生産性低下の
原因になっています。
では
どうすれば
いいのでしょうか?
答えはシンプルです

答え
「仕組み」と
「人材育成」を
同時にやることです。
どちらか
一方では
うまくいきません。
仕組みだけでは人は育たない
教育だけでは
現場は変わらない
だからこそ
両輪が必要です。
私が提案する「5カ年人材育成プログラム」

5カ年人材育成プログラム
企業を
根本から変えるには
時間軸が必要です。
そこで私は
以下のような5年計画を
提案しています。
1年目:基礎整備
・作業マニュアルの作成
・リーダーの基礎教育
2年目:業務改善
・現場改善活動
・チーム力向上
3年目:リーダー育成
・マネジメント力強化
4年目:組織力向上
・部門連携
・問題解決力向上
5年目:自走組織
・社内教育体制の確立
なぜ「マニュアル」と「リーダー育成」なのか?

マニュアル
離職率が
低い会社には
共通点があります。
それは
①人間関係が良い
②社員がイキイキ働いている
これを
作るのが
リーダーです。
そして、
リーダーが機能するために必要なのが
「標準化された仕事(マニュアル)」です。
1年目がすべてを決める
特に
重要なのが
1年目です。
ここで
取り組むのは
2つ。
① 作業マニュアル作成
・業務の見える化
・教育の効率化
・品質の安定
② リーダーシップ研修
・指示の出し方
・報連相
・部下育成
この2つが整うと
現場が一気に
変わります。
研修だけでは終わらせない

研修
よくある失敗は
「研修やって終わり」
です。
私は
そこを変えて
います。
・年間24時間の研修
・年間24回の
個別コーチング
現場で
実践できるまで
伴走します。
結果として得られるもの

結果
この取り組みを
続けると、
・技術の標準化
・教育時間の短縮
・作業品質向上
・リーダー育成
・職場の雰囲気改善
そして最終的に
「強い組織」に
なります。
最後に
私はこれまで40年近く、
人材育成と現場改善に
関わってきました。
その中で
確信していることが
あります。
「楽しい職場」
はつくれる
そしてそれは、
会社の成長にも
直結します。
もし、
「人が育たない」「辞めてしまう」
そんな悩みがあれば、
一度
仕組みから
見直してみませんか?
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
私は広島市で離職率改善コンサルタントをしています
ACTASの服部哲茂です。
「だれでも
劇的に変わる瞬間がある」
これが私共の
キャッチフレーズ
あなたの
劇的に変わる瞬間を
コーディネートします。
私共は主に企業での幹部職研修
コミュニケーション研修等
行っています。
また、
ちょっと他では経験できない
コーチング研修もしています。
下記にどなたでも
参加出来るセミナーを
ご紹介します。
お時間が合えばどうぞ、
お越しください。
秘密厳守でパーソナルコーチングも行っております。
コーチングは自己改革のツールです。
自己投資しませんか?
【5月10日】Talent FocusⓇプラクティショナー養成講座
【5月12日】自分軸を知り活かすセミナー
【5月13日】子どもの才能の見つけ方・育て方
【5月14日】カードを使ったコーチング体験会(Points of You®体験会)
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今後のセミナー
お問い合わせ先










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