物事の考え方一つであなたの人生は主体的になれる

皆さんは自分の人生を
主体的に生きたいですか?
受動的に生きたいですか?

もし
前者なら
この先をお読みください。

ひとには
思考の癖があります。

例えば
ポジティブ思考と
ネガティブ思考

ポジティブ

ポジティブ

おなじ事象が起こっても
ポジティブに考えるのと
ネガティブに考えるのでは

その時とる
行動が
大きく変ります。

これを
思考の癖だからと
放置すると

人生において
損しているとは
思いませんか?

例えば
「運が良い・悪い」

よく使われる
フレーズですが

この言葉を
多用する一は
主体的ではありません。

「え!」

では
主体的なひとは
どのような考え方をすると思いますか?

それは

「運も自分が創り出している」

これ
身勝手なように
聞こえるかも知れませんが、

確かに「運」って
自分が創り出している面も
あります。

例えば
何度も挑戦していた
資格に合格した。

これって
何度も挑戦するという
行動があってのことです。

ゴルフでも
そうですよね。

私は
まだ、一度もホールインワンを
したことがないのですが、

ホールインワン

ホールインワン

するひとは
何度もしています。

これも
「運」で
片つけられそうですが、

それは
日頃から打ちたい方向に
まっすぐ飛んでいるからですよね?

あるいは
困難な状況に
陥ったとき

出来ない理由を
探していませんか?

出来ない理由を
考える時点で
その状況は抜け出せません。

そのような中でも
出来る理由を探せば
万に一つでも可能性が生まれます。

他には
「不平不満」

不平不満

不平不満

これも
受動的だと
気がついていますか?

「不平不満」を
抱くのではなく
「要望」「提案」に変えたらどうですか?

一気に
主体的になると
思いませんか?

後は
そう
「後でやろう」

これは
「今日できることは
今日する」

こう変えたら
人生大きく
変るとは思いませんか?

この
「後でやろう」
で先送りした分は

その成果も
先送りされます。

この積み重ねで
人生の回転速度が
変ってきます。

これらの考え方は
英語では

「Accountability」
(アカンタビリティ)と
表現されます。

日本語訳では
「当事者意識」
「説明責任」とも訳されます。

如何ですか?

皆さんは
自分の人生を
「豊か」にしたくありませんか?

その為には
「アカンタビリティ」
になりましょう。

毎日
楽しくなりますよ!

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございます。

私は広島市で人材開発コンサルタントをしています
ACTASの服部哲茂です。

「だれでも
劇的に変わる瞬間がある」

これが私共の
キャッチフレーズ

あなたの
劇的に変わる瞬間を
コーディネートします。

私共は主に企業での幹部職研修
コミュニケーション研修等
行っています。

また、
ちょっと他では経験できない
コーチング研修もしています。

下記にどなたでも
参加出来るセミナーを
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ACTAS代表 服部 哲茂


ACTASの由来は「行動する」の意味のACTと、「らしく」の意味のasを足した、造語。自分らしく行動してほしいという意味が込められています。

自分らしく行動することで、もてる力をもっと発揮できる。世の中の人がみんな自分らしく行動できれば素晴らしい社会が実現できる。

私たちACTASはそう考えています。

そのための情報発信をしていきます。


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