楽しい

今年の一年を何をやっても楽しく過したくありませんか?

今年も
もう1週間が
過ぎました。

早いな~~~

突然ですが

皆さんは
フローに
乗ったことありますか?

フロー

フロー

「フロー」の
言葉自体は
よく聞くものの

その感覚を
実際に
味わったことは

あまりない方も
多いかも
しれません。

フロー状態とは
やっていることが
楽しく

時間を
忘れて
没頭でき

結果として
素晴らしい成果が
得られる状態のことです。

「フローに乗る」よりも
「フローに入る」の方が

しっくりくるという方も
いるかも知れません。

これは感じ方の違いであり
どちらも
正しい表現ですが

イメージとしては
「ゾーンに入る」感覚や
スポーツ選手が

最高の
パフォーマンスを発揮する
状態に近いでしょう。

どちらにしても
このような状態を
意図的に作り出せるとしたら

素晴らしい
ことですよね?

皆さんは何かに没頭して
時間を忘れ
楽しみながら

素晴らしい成果を
過したく
ありませんか?

この「フロー」の概念を
提唱したのは
M.チクセントハミル氏で

フロー状態は
幸福を感じる
状態だとされています。

幸福を感じているとき
まるで時間が
止まったような

フローの状態に
入っているのです。

M.チクセントハミル氏
によれば

意識的に
フロー状態を
再現できるそうです。

それ
知りたくありませんか?

その要件が
こちらの3つ

①目標(夢)が明確
②自分の能力を発揮している
③やることが分っている

目標が明確であり
自分の能力を
最大限に発揮し

同時に
進むべき道が
分かっている。こ

これが
フロー状態に入るための
大切な条件です。

①目標(夢)が明確

夢

まずはここが
大切

全てが上手く行く感覚なので
好きなことを
やっていては当たり前

自分が叶えたい目標や
夢を扱った方が
楽しいです。

しかし、
身近なことの
積み重ねで人生は成り立っているので、

その目標や夢の
大小は
関係ないでしょう。

いずれにせよ
まずは成し遂げたい
目標設定が第一の要件

②自分の能力を発揮している

能力

能力

チコちゃんじゃないですが

ぼーっとしていては
フローには乗れません。

使うべき
能力が備わっている
必要があります。

その目標にかなった
能力がある必要があります。

考え方は
ある能力を
どう使ったらフローに乗れるか考えるも良し

ないなら
見につけいるのも
良いのではないでしょうか?

人は
直感的に動くタイプと
地道に積み重ねるタイプがあります。

後者であれば
時間をかけて
新たな能力を身につけても良いですよね?

③やることが分っている

分っている

分っている

この時大事なことが
困難に対する対処法が
分っていることです。

目標達成には
必ず障害が
現れます。

それを対処する方法が
分っていることが
大切

対処方法は
自分で出来なければ
第三者の手を借りることも選択肢です。

また
それとは別に
フローに乗せてくれる何か

これが
分っていることも
必要です。

この両者があると
再現性高く
フローに乗れます。

如何ですか?
フローに乗る(入る)を
再現性高く実行しませんか?

 

最後までお読みいただき
ありがとうございます。

私は広島市で離職率改善コンサルタントをしています
ACTASの服部哲茂です。

「だれでも
劇的に変わる瞬間がある」

これが私共の
キャッチフレーズ

あなたの
劇的に変わる瞬間を
コーディネートします。

私共は主に企業での幹部職研修
コミュニケーション研修等
行っています。

また、
ちょっと他では経験できない
コーチング研修もしています。

下記にどなたでも
参加出来るセミナーを
ご紹介します。

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お越しください。

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代表挨拶



ACTAS代表 服部 哲茂


ACTASの由来は「行動する」の意味のACTと、「らしく」の意味のasを足した、造語。自分らしく行動してほしいという意味が込められています。

自分らしく行動することで、もてる力をもっと発揮できる。世の中の人がみんな自分らしく行動できれば素晴らしい社会が実現できる。

私たちACTASはそう考えています。

そのための情報発信をしていきます。


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