面談

面談に使えるコーチングスキル

コーチングと言えば
「部下育成」と
思っていないですか?

確かに
「部下育成」には
最大の効果を発揮します。

部下育成

部下育成

しかし、
コーチングは
広義ではコミュニケーションスキルです。

コミュニケーションスキル

コミュニケーションスキル

相手の思いを達成するために
相手の自主性を引き出し
やる気やアイデアを生み出すスキル

つまり、そのためには
相手との良好な
コミュニケーションが欠かせません。

従って、
コーチングは
活用範囲が思いのほか広いです。

例えば
それが
面談です。

面談には
目的があります。

「目標面談」
であれば

相手の目標達成という
想いを叶えるための
面談ですから

コーチングが
適しているとは
思いませんか?

具体的には
「タイプ分け」による
相手に合わせた「コミュニケーション」や

「オープンクエスチョン」
「クローズドエスチョン」
の使い分けであったり

「チャンクダウン」
「チャンクアップ」
と言った質問技法や

「ペーシング」
「承認」
「提案」

あるいは
「ノンバーバル」も
意識すると面談には効果的です。

その代表格が
下記の3つです。

①コーチングフロー
②アセスメント
③マトリックス

①コーチングフローとは

川の流れ

川の流れ

川が流れるがごとく
コーチングにも
流れがあります。

その流れを
意識したスキル

②アセスメント

棚卸し

棚卸し

アセスメントとは
現状の棚卸しです。

現状を正確に
把握することが
面談の成功の要となります。

③マトリックス

マトリックス

マトリックス

マトリックスとは
アセスメント結果を
プロットすること

強みと弱み
過去と未来
メリットとデメリット

のように2軸で
分類すると
見えなかったものが見えてきます。

これらのコーチングスキルを
上手く使っていきませんか?

明日から
この「面談とコーチングスキル」
について掘り下げていきます。

面談が苦手なあなた

面談で成果が出ていないと
感じるあなた

明日も
お待ちしています。

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございます。

私は広島市で人材開発コンサルタントをしています
ACTASの服部哲茂です。

「だれでも
劇的に変わる瞬間がある」

これが私共の
キャッチフレーズ

あなたの
劇的に変わる瞬間を
コーディネートします。

私共は主に企業での幹部職研修
コミュニケーション研修等
行っています。

また、
ちょっと他では経験できない
コーチング研修もしています。

下記にどなたでも
参加出来るセミナーを
ご紹介します。

お時間が合えばどうぞ、
お越しください。

秘密厳守でパーソナルコーチングも行っております。

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ACTAS代表 服部 哲茂


ACTASの由来は「行動する」の意味のACTと、「らしく」の意味のasを足した、造語。自分らしく行動してほしいという意味が込められています。

自分らしく行動することで、もてる力をもっと発揮できる。世の中の人がみんな自分らしく行動できれば素晴らしい社会が実現できる。

私たちACTASはそう考えています。

そのための情報発信をしていきます。


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